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レンタルオフィスの選び方

このページでは、レンタルオフィスを選ぶ際に気を付けたいことをまとめています。レンタルオフィス選びに失敗しないためにはどのようなことに気を付ければいいのかわかりやすく説明していきます。

レンタルオフィス選びのコツの第一歩

レンタルオフィスを決める際に、最初に注意しておきたいポイントを把握して選べば、とりあえず第一条件はクリアできます。

  • オフィスの立地条件
    駅から徒歩でどれくらいの距離にあるか(10分程度が目安)。
    目印となる建物などが近隣にあるか
    中心部に近い方がベター
  • コストはどれくらいか
    シェアハウスやレンタルオフィスなどの特徴を知っておこう(自分に合ったオフィス形態を選びといいでしょう)
    自社物件のオフィスなら格安でレンタルできる可能性大
  • 設備のよさ
    住所は登記に使えるか、看板の設置が可能か。
    無線LANやWiFi、コピー機などは設置されているか
    内装や設備、什器などのデザイン性は満足できるか
    会議室などの付帯設備も充実しているか
  • 付帯サービスの有無
    秘書サービスや電話代行サービスはあるか
    セキュリティは万全か

これらは最低限の条件だと考えてチェックしてみましょう。

表向きサービスに隠れた情報を確認する

例えば、料金を提示されていたにもかかわらず請求書の支払額が高額になっていた、などのトラブルもあるようです。必ず細かい利用条件を確認しておくことが大切です。

月額料金という記載を信じてレンタルしても、実際にはさまざまな付帯サービスを使うことも少なくありません。その際、付帯サービスの料金がどこまで基本の月額料金に含まれているかを知らないまま使用して、支払額が高額になることもあるのです。

  • 電話代行サービス…電話の受取回数に間違い電話なども含まれるのか
  • 郵便物の受け取りや転送サービス…基本の月額内にどこまで含まれているのか
  • 来客の対応…基本料金ではどこまで可能か

こういった点は、特にトラブルになりやすいポイントです。知らなかったでは済まされない請求書の金額に愕然とすることもありますので注意しましょう。

また、説明には徒歩○○分と書いてあっても、実際にはやたら交差点を曲がらなければいけない場所や細い裏道沿いなどにあるケースも。

なかなか文章からは読み取れない部分もありますので、一度は下見に行くことをおすすめします。特に、好立地なのに格安だったり割引が大きい場合は注意した方がいいでしょう。

何度もオフィスの住所が変わると信用が失われるなどデメリットもあるため、失敗しはしたくないものです。良物件を見つけるために、ポイントチェックは忘れずに行いましょう。

 
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